営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1億8551万
- 2018年6月30日
- -1億1887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2,074千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 9:29
2.セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/14 9:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におきましては、公共分野での、国民健康保険制度改正対応、基幹系システムの導入や保守、また産業分野でのリース業務パッケージ及び販売管理システムの導入等により売上を確保したものの、前年同期に売上計上した自治体情報システム強靭性向上モデル対応程の大きな案件がなかったことにより前年同期と比較し、減収となりました。また利益につきましては、売上の減少に伴う売上総利益の減少に加え、大型案件の導入に向けた作業等による売上原価の増加により前年同期と比較し、減益となりました。2018/08/14 9:29
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,695百万円(前年同期比5.8%減)、営業損失は118百万円(前年同期は185百万円の営業利益)、経常損失は114百万円(前年同期は192百万円の経常利益)及び四半期純損失は90百万円(前年同期は122百万円の四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。