当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- -4億2432万
- 2015年3月31日
- 1億7192万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 13:40
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △22.75 △35.26 △40.55 131.59 - #2 業績等の概要
- 当事業年度は、産業分野において、売上が減少いたしましたが、公共分野において、番号制度対応等、利益率が高い法制度改正対応の受注・売上が順調に伸展したこと、また生産性向上に伴う原価低減により、前事業年度に対して増収増益となりました。2015/06/25 13:40
以上の結果、当事業年度の売上高は12,942百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は471百万円(前年同期は216百万円の営業損失)、経常利益は487百万円(前年同期は188百万円の経常損失)及び当期純利益は171百万円(前年同期は424百万円の当期純損失)となりました。
また、業務の種類別による売上高の状況は下記のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失のため、記載を省略しております。2015/06/25 13:40
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は減損損失106百万円を計上しました。この結果、税引前当期純利益は前事業年度よりも829百万円(前事業年度は448百万円の税引前当期純損失)増加し、381百万円となりました。2015/06/25 13:40
⑧ 当期純利益
法人税等の負担額は209百万円を計上しました。この結果、当期純利益は前事業年度よりも596百万円(前事業年度は424百万円の当期純損失)増加し、171百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 13:40
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,337.70円 1,396.68円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △73.51円 31.03円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。