営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- -4億9690万
- 2015年9月30日
- -2億5866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額7,459千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/13 10:45
2.セグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 10:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におきましては、上記の定例業務や法制度改正対応の他、財務会計システム導入等により概ね当初計画通りの売上を確保しました。また、番号制度、臨時福祉給付金対応等の比較的利益率の高い法制度改正と生産性の向上による原価低減により、前年同期と比べ増収増益となりました。2015/11/13 10:45
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,983百万円(前年同期比3.2%増)、営業損失は116百万円(前年同期は253百万円の営業損失)となりました。
<産業分野>定例業務である給与計算、口座振替等の受託計算処理、インターネット接続サービス、リーストータルシステムの保守、医療機関向け病院情報システムの保守及び民間企業向けデータセンターハウジングサービスの提供を行いました。また、番号Post・番号管理Box等、マイナンバー管理のシステム開発と受注活動を引き続き行いました。