無形固定資産
個別
- 2015年3月31日
- 2億3084万
- 2016年3月31日 +187.79%
- 6億6435万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△17,036千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/06/28 14:43
セグメント資産の調整11,038,681千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額584,773千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産が含まれております。
なお、各報告セグメントに配分されていない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産に係る減価償却費は、各報告セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△748千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整9,964,764千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額94,742千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産が含まれております。
なお、各報告セグメントに配分されていない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産に係る減価償却費は、各報告セグメントに配分しております。
2.セグメント利益の合計は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 14:43 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主としてOCR読取機及び車両(「工具、器具及び備品」及び「車両運搬具」)であります。2016/06/28 14:43
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「その他」は車両運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。2016/06/28 14:43
2.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含みます。)であり、臨時雇用者数(契約社員、嘱託社員を指し、派遣社員は含みません。)は、期中の平均人員を( )内に外数で記載しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
①市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間(3年)に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を採用しております。
②自社利用目的ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③その他の無形固定資産
定額法を採用しております。2016/06/28 14:43 - #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/28 14:43
当事業年度において、投資活動の結果使用した資金は268百万円(前年同期比29.3%減)となりました。これは、主に投資有価証券の売却による収入925百万円及び定期預金の払戻による収入180百万円により資金獲得したものの、データセンター設備増強等を主とする有形固定資産の取得による支出517百万円、無形固定資産の取得による支出527百万円及び定期預金の預入による支出242百万円により資金使用したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/28 14:43
当社は、管理部門にて使用するソフトウェアについては、全社資産としてグルーピングしております。ただし、休止資産については、個々の資産を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県長野市 社内向け新会計システム 無形固定資産(ソフトウエア仮勘定)
社内向け新会計システムは、稼動できない状況となり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(106,767千円)として特別損失に計上しました。