ソフトウエア仮勘定
個別
- 2015年3月31日
- 6770万
- 2016年3月31日 +643.12%
- 5億316万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「その他」は車両運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。2016/06/28 14:43
2.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含みます。)であり、臨時雇用者数(契約社員、嘱託社員を指し、派遣社員は含みません。)は、期中の平均人員を( )内に外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/28 14:43
工具、器具及び備品 増加額(千円) 中間サーバブリッジシステム用設備 33,802 増加額(千円) 仮想サーバサービス環境用ストレージ設備 10,860 増加額(千円) 仮想サーバサービス環境用フラッシュストレージ設備 10,462 減少額(千円) 東芝文書管理システム 30,000 ソフトウエア仮勘定 増加額(千円) 次期総合行政情報システム開発 432,646 減少額(千円) Reams.NET業務機能強化対策 37,392 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/28 14:43
当社は、管理部門にて使用するソフトウェアについては、全社資産としてグルーピングしております。ただし、休止資産については、個々の資産を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県長野市 社内向け新会計システム 無形固定資産(ソフトウエア仮勘定)
社内向け新会計システムは、稼動できない状況となり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(106,767千円)として特別損失に計上しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/06/28 14:43
当事業年度末における固定資産の残高は、8,687百万円(前事業年度末は9,365百万円)となり、677百万円の減少となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が435百万円増加したものの、投資有価証券が836百万円及び建物(純額)が336百万円減少したこと等が主な要因です。
③ 流動負債