営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -2億5866万
- 2016年9月30日 -134.19%
- -6億577万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額3,898千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 9:31
2.セグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 9:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におきましては、上記の定例業務や法制度改正対応の他、番号制度に伴う中間サーバ連携テスト等で売上を確保したものの、研究開発費の増加により、前年同期と比べ増収減益となりました。2016/11/14 9:31
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,032百万円(前年同期比1.2%増)、営業損失は456百万円(前年同期は116百万円の営業損失)となりました。
<産業分野>定例業務である給与計算、口座振替等の受託計算処理、インターネット接続サービス、リーストータルシステムの保守及び民間企業向けデータセンターサービスの提供を行いました。また、番号管理Box等、マイナンバー関連のシステム、電子ブック作成・公開システム「AirLibro」及びナレッジマネジメントシステム「SmartKMS」の受注活動を引き続き行いました。