建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 46億4657万
- 2018年3月31日 -4.48%
- 44億3822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△872千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/06/27 12:20
セグメント資産の調整9,343,861千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額140,458千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産が含まれております。
なお、各報告セグメントに配分されていない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産に係る減価償却費は、各報告セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△62,708千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整9,179,415千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額221,521千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産が含まれております。
なお、各報告セグメントに配分されていない全社資産(本社建物及びデータセンター等)及び管理部門の資産に係る減価償却費は、各報告セグメントに配分しております。
2.セグメント利益の合計は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 12:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/27 12:20
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 12:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 12,493千円 4,623千円 機械及び装置 - 165 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は264,114千円であり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2018/06/27 12:20
なお、その内訳は建物264,114千円であります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/27 12:20
建物 増加額(千円) データセンター外気処理機更新工事 61,500 減少額(千円) データセンター外気処理機撤去 35,291 工具、器具及び備品 増加額(千円) FEPシステムリプレイス関連設備 25,969 増加額(千円) 次世代型クラウドサービス基盤用ストレージ増設 39,395 減少額(千円) 県域ネットワーク機器 39,552 減少額(千円) FEPシステム 35,624 ソフトウエア 増加額(千円) 次期総合行政情報システム 1,252,635 増加額(千円) AltusⅡ販売管理システムDB変更対応 7,405 ソフトウエア仮勘定 増加額(千円) 次期総合行政情報システム開発 1,577,116 減少額(千円) 次期総合行政情報システム開発 1,289,297