- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,861,213 | 5,446,172 | 8,550,524 | 13,597,667 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 192,298 | 134,168 | 179,389 | 1,037,347 |
2018/06/27 12:20- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「産業分野」は、主に民間企業及び医療・福祉機関向けに、ソフトウェア開発、機器販売及び情報処理等の各種サービスを提供しております。また、一般個人向けのインターネット接続サービスについても「産業分野」としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2018/06/27 12:20- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 12:20 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、利益の源泉となる売上高の拡大に注力する一方、適切な研究開発投資や積極的な人材育成への投資を進めながらコスト削減を図り、利益体質の向上を図ってまいります。また、収益力の向上を図るため、売上高営業利益率を経営指標とするとともに、キャッシュ・フローを重視しております。なお、売上高営業利益率につきましては、10%以上を目指しております。
(4)経営環境
2018/06/27 12:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
新サービスとして拡販を進めております、スマートフォンを利用した子育て・生活応援アプリにつきましては、3団体へ新たに提供しました。
これらの結果、公共分野の売上高は9,711百万円(前事業年度比9.1%減)、営業利益は1,014百万円(前事業年度比71.5%増)となりました。
■産業分野の状況
2018/06/27 12:20