ソフトウエア仮勘定
個別
- 2017年3月31日
- 24億8140万
- 2018年3月31日 +12.29%
- 27億8644万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「その他」は車両運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/27 12:20
2.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含みます。)であり、臨時雇用者数(契約社員、嘱託社員を指し、派遣社員は含みません。)は、期中の平均人員を( )内に外数で記載しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 12:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 - 2,700 ソフトウエア仮勘定 - 36,661 計 12,493 44,150 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/27 12:20
建物 増加額(千円) データセンター外気処理機更新工事 61,500 減少額(千円) データセンター外気処理機撤去 35,291 増加額(千円) AltusⅡ販売管理システムDB変更対応 7,405 ソフトウエア仮勘定 増加額(千円) 次期総合行政情報システム開発 1,577,116 減少額(千円) 次期総合行政情報システム開発 1,289,297 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/27 12:20
当事業年度末における固定資産の残高は、11,815百万円(前事業年度末は10,594百万円)となり、1,220百万円の増加となりました。これは、ソフトウエアが1,155百万円及びソフトウエア仮勘定が305百万円増加したこと等が主な要因です。
(流動負債)