- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は4,649百万円となりました。主な内訳は、長期借入金が1,756百万円、リース債務が1,475百万円、退職給付に係る負債が1,416百万円であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、7,435百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金が5,597百万円、資本金が1,395百万円であります。
2019/06/26 14:46- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める受注損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2019/06/26 14:46- #3 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2019/06/26 14:46- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年
度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記
載を省略しております。
2019/06/26 14:46- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/06/26 14:46- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 7,435,098 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 22,512 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 7,412,586 |
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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