ソフトウエア仮勘定
個別
- 2018年3月31日
- 27億8644万
- 2019年3月31日 -99.61%
- 1095万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 14:46
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 2,700 324 ソフトウエア仮勘定 36,661 - 計 44,150 3,316 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/26 14:46
建物 増加額(千円) データセンター空調・電気機器等制御設備 37,907 増加額(千円) データセンター無停電電源装置設備 223,727 減少額(千円) データセンター無停電電源装置設備撤去 2,123 増加額(千円) Reams財務会計商品力強化 12,421 ソフトウエア仮勘定 増加額(千円) 新総合行政情報システム開発 165,494 減少額(千円) 新総合行政情報システム開発 2,927,726 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/26 14:46
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、除却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県長野市 新総合行政情報システム 無形固定資産(ソフトウエア仮勘定)
新総合行政情報システムは、稼働環境を見直したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(963,964千円)として特別損失に計上しました。