- 3640
- 2026/09/04
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 9.17倍
- 2011年以降
- 赤字-84.76倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2011年以降
- 0.46-2.27倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 10.78%
- ROA 予
- 7.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/07/08 13:41
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、契約資産は483,965千円増加し、契約負債は58,185千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は82,411千円増加し、売上原価は82,415千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/07/08 13:41
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末と比較して1,036百万円増加し、20,773百万円となりました。これは主にリース投資資産が371百万円減少したものの、現金及び預金が826百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が前連結会計年度末の受取手形及び売掛金と比較し506百万円増加したことによるものです。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/07/08 13:41
営業債権である受取手形、売掛金及びリース投資資産は顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。