- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2022/08/15 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.その他の収益は、顧客との契約から生じる収益の範囲外の転貸リース収益であります。
4.(会計方針の変更)に記載のとおり当第1四半期連結累計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べ当第1四半期累計期間の、「公共分野」の売上高が87,487千円増加し、「産業分野」の売上高が36,303千円増加しております。なお、営業利益に与える影響は軽微です。
主な業務・製品・サービスは以下のとおりです。
2022/08/15 9:26- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計方針の変更)に記載のとおり当第1四半期連結累計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べ当第1四半期累計期間の、「公共分野」の売上高が87,487千円増加し、「産業分野」の売上高が36,303千円増加しております。なお、営業利益に与える影響は軽微です。2022/08/15 9:26
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におきましては、公共分野での第2期長野県自治体情報セキュリティクラウド構築業務等の案件や各種法制度改正対応及び産業分野での各種システム導入ならびに両分野における機器販売や保守等により、前年同四半期とほぼ同等の売上を確保しました。利益につきましては、研究開発への投資により、前年同四半期と比べ、減益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,598百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益は98百万円(前年同四半期比55.4%減)、経常利益は102百万円(前年同四半期比54.2%減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同四半期比61.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2022/08/15 9:26