Zenken(7371)の売上高 - 語学の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年9月30日
- 2億1101万
- 2022年9月30日 -8.43%
- 1億9322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 11:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にAI事業、採用事業、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.財又はサービスの種類別の「その他」の売上高には、前期に売却したAI事業の298,092千円及び採用事業の20,390千円が含まれております。2023/11/14 11:30 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 11:30
当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の、「IT」「語学」「不動産」の3区分から、「マーケティング」「海外人材」「不動産」の3区分に変更しております。
当社グループでは、グローバル・インバウンド(日本国内における国際化)に向けて、「IT(コンテンツマーケティング事業、メディア事業)」「語学(法人向け語学研修事業、留学斡旋事業、日本語教育事業)」を中心に事業展開を推進して参りました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「マーケティング」では、WEBマーケティング事業として、主にWEBを用いて営業面の労働力の減少を補うべく、従来のコンテンツマーケティング事業とメディア事業の連携を強化して事業を推進してまいります。また、「海外人材」では、海外人材事業として、主に海外のIT人材、介護人材を国内企業へ紹介し定着を支援(語学教育等)することにより労働力の減少を補うべく事業を推進してまいります。具体的には、従来の海外IT人材事業と海外介護人材事業、語学(法人向け語学研修事業、留学斡旋事業、日本語教育事業)の連携を強化して事業を推進してまいります。2023/11/14 11:30
以上のような環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,391,500千円と前年同四半期と比べ382,051千円(21.5%)の減収、営業利益は、33,810千円と前年同四半期と比べ175,774千円(83.9%)の減益、経常利益は60,668千円と前年同四半期と比べ151,727千円(71.4%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,872千円と前年同四半期と比べ80,832千円(63.3%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。