- 7371
- 2026/10/16
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 16.96倍
- 2021年以降
- 5.13-32.29倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2021年以降
- 0.47-1.74倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 4.39%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Zenken(7371)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティングの推移 - 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 2億8285万
- 2022年12月31日 +85.41%
- 5億2443万
- 2023年3月31日 +61.43%
- 8億4660万
- 2023年6月30日 +33.46%
- 11億2988万
- 2023年9月30日 -84.37%
- 1億7655万
- 2023年12月31日 +129.67%
- 4億550万
- 2024年3月31日 +57.83%
- 6億4001万
- 2024年6月30日 +41.69%
- 9億684万
- 2024年12月31日 -47.7%
- 4億7425万
- 2025年6月30日 +100%
- 9億4851万
- 2025年12月31日 -62.5%
- 3億5564万
- 2026年6月30日 +175.32%
- 9億7917万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- <サステナビリティに関する主な取組>・事業活動を通じた社会課題の解決2026/09/28 13:00
少子高齢化による生産年齢人口の減少という社会課題を解決するために、当社グループはこれまで培ってきた「マーケティング」と「海外人材」の強みを活かして、グローバル・インバウンド(日本国内における国際化)に向けた事業を展開しております。
・人材の多様性の尊重と働きがいの向上 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/28 13:00
当社グループは事業種類別のセグメントから構成されており、「マーケティングセグメント」、「海外人材セグメント」及び「不動産セグメント」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
関係会社株式及び関係会社出資金
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2026/09/28 13:00 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.契約負債は主にマーケティング事業の集客メディアの制作・運用の提供に関連して顧客から受領した分の前受金になります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2026/09/28 13:00
2.当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は491,921千円であります。 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/09/28 13:00
(注)1.従業員数は、就業人員数であります。臨時従業員数は、年間平均人員を( )で外書しております。2026年6月30日現在 セグメントの名称 従業員数(名) マーケティング 294 (14)
2.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/09/28 13:00
1994年4月 株式会社ライトスタッフ 2006年12月 当社営業部長 2016年5月 当社取締役eマーケティング事業本部長 2023年10月 当社取締役人材戦略統括本部長 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社の社外取締役は1名であります。2026/09/28 13:00
渡辺紀子氏は、セールス&マーケティングを中心としたグローバルビジネスの経験、人材紹介、コンサルティング業務等に関する活動経験など幅広い経験と深い知識を有しております。客観的・専門的な視点から当社の経営へ有用な助言をいただくことで、当社のダイバーシティ&インクルージョンの実現に向けた活動の推進に寄与していただけるものと判断しております。
当社の社外監査役は2名であります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- イ.事業構造の転換2026/09/28 13:00
エンジニアリング、介護・宿泊等の領域を最重要ターゲットに定め、海外人材セグメントの成長スピードを加速し、同セグメントの売上高構成比を25%から43%(2030年6月期目標)へ引き上げてまいります。マーケティングセグメントにおいては、既存のメディア制作・運用で培ったノウハウや顧客基盤を活かし、トータルコンサルティングの提供や海外マーケティング、人的資本マーケティング等の新規領域への展開を進めてまいります。
ロ.株主還元とM&A戦略の同時強化 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって景気は緩やかな回復基調が続いております。先行きにつきましては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されておりますが、一方で、中東情勢の影響や金融資本市場の変動の影響等により、依然として不透明な状況が続いております。2026/09/28 13:00
このような状況のもと、当社グループでは、WEBマーケティング事業を中心とした「マーケティング」セグメント、海外のエンジニア人材・介護人材等を日本企業へ紹介等を行う人材事業と教育事業(語学研修・教育、留学斡旋等)を営む「海外人材」セグメント、保有不動産の賃貸事業を行う「不動産」セグメントの3つのセグメントにおいて事業展開を進めてまいりました。
また、2026年6月期から2030年6月期までの5ケ年を対象とした中期経営計画『Road to 250』を策定し、企業価値の最大化と持続的成長の実現に向けた具体的な道筋を明示いたしました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式及び関係会社出資金
移動平均法による原価法2026/09/28 13:00