半期報告書-第9期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
(表示方法の変更)
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「株式報酬費用」及び「地代家賃」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示しております。
また、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「株式報酬費用」に表示していた20,394千円及び「地代家賃」19,147千円は、「その他」63,229千円、「その他」に表示していた24,083千円は、「貸倒引当金繰入額」395千円、「その他」63,229千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
前中間会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「会員預り金の増減額」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,776千円は、「会員預り金の増減額」△10,590千円、「その他」7,813千円として組み替えております。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「株式報酬費用」及び「地代家賃」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示しております。
また、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「株式報酬費用」に表示していた20,394千円及び「地代家賃」19,147千円は、「その他」63,229千円、「その他」に表示していた24,083千円は、「貸倒引当金繰入額」395千円、「その他」63,229千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
前中間会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「会員預り金の増減額」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,776千円は、「会員預り金の増減額」△10,590千円、「その他」7,813千円として組み替えております。