インターライフ HD(1418)の電子記録債権の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年2月29日
- 3億152万
- 2025年2月28日 +189.84%
- 8億7395万
- 2025年5月31日 -21.11%
- 6億8948万
- 2025年8月31日 -67.27%
- 2億2569万
- 2025年11月30日 +6.26%
- 2億3982万
- 2026年2月28日 +26.47%
- 3億331万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2026/05/25 11:54
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 受取手形 - 千円 1,600 千円 電子記録債権 - 千円 36,826 千円 支払手形 - 千円 65,396 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産合計は9,269百万円であり、前連結会計年度に比べ168百万円減少いたしました。2026/05/25 11:54
これは受取手形、完成工事未収入金及び契約資産等が573百万円、電子記録債権が570百万円、未成工事支出金が342百万円、のれんが34百万円、繰延税金資産が86百万円減少した一方、現金及び預金が1,126百万円、投資有価証券が400百万円増加したことなどによるものであります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/05/25 11:54
営業債権である受取手形、完成工事未収入金及び契約資産等、電子記録債権は、顧客等の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、各社の営業部門が社内規程に従い、取引先それぞれの与信枠を設け、管理するとともに、取引先の経営状況を定期的にモニタリングすることにより、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握やリスクの軽減を図っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する株式であり、市場価格の変動リスク並びに取引先企業の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、上場株式については四半期ごとに時価や取引先企業の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。