インターライフ HD(1418)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工事事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年8月31日
- 1億3571万
- 2015年8月31日 +19.94%
- 1億6278万
- 2016年8月31日 -32.49%
- 1億989万
- 2017年8月31日 +115.99%
- 2億3735万
- 2018年8月31日 -23.31%
- 1億8202万
- 2019年8月31日 +40.53%
- 2億5578万
- 2020年8月31日 +75.37%
- 4億4857万
- 2021年8月31日 -94.4%
- 2510万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、中期経営計画の2年目の方針に基づき、工事会社主体の体制で次の成長に繋げるポジションの獲得を目指してまいります。2023/10/12 16:02
当第2四半期連結累計期間は、経済活動の制限が緩和されたことにより、内装工事事業、音響・照明設備事業を中心に受注済み案件の完工や新規の期内受注が旺盛であったことなどから売上高及び利益面ともに前年同四半期を上回る推移となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,916百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は138百万円(前年同四半期比122.5%増)、経常利益は141百万円(前年同四半期比101.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は113百万円(前年同四半期比133.9%増)となりました。