売上高
連結
- 2014年2月28日
- 61億3847万
- 2015年2月28日 +34.96%
- 82億8438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「内装工事事業」は、インテリア及び不燃下地等の販売・施工管理、商業施設の企画・設計・制作・施工管理を行っております。「情報通信事業」は、携帯電話等の販売、移動体通信サービス販売取次業務等を行っております。「清掃・メンテナンス事業」は、建物内外の清掃請負・メンテナンス等を行っております。「人材派遣事業」は、労働者派遣事業、人事事務(給与計算等)代行業務を行っております。「広告代理事業」は、広告代理事業、広告宣伝に関する企画及びコンサルティングを行っております。「音響・照明設備工事事業」は、音響・照明・舞台・映像設備の企画・設計・施工等を行っております。「不動産事業」は、アミューズメント施設等の不動産の賃貸等を行っております。2015/05/28 10:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/05/28 10:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ITX株式会社 1,914,484 情報通信事業 - #3 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、記載した事項における将来に関する事項は当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。2015/05/28 10:21
(1) 売上高について
当社グループは、内装工事事業の売上高比率が高く、個人消費の伸び悩みなどにより、得意先による店舗の新規出店、設備投資の増加・減少に伴う影響を受ける可能性があります。また、アミューズメント業界に属する企業への売上高比率が高く、顧客企業の事業環境に急激な変化が生じた場合には、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/05/28 10:21
(概算額の算定方法)売上高 523,621千円 営業利益 2,517千円 経常利益 10,208千円 税金等調整前当期純利益 10,208千円 当期純利益 5,554千円 1株当たり当期純利益 0.27円
株式会社サミーデザインの平成26年4月1日から平成26年6月30日までの経営成績を影響の概算としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/28 10:21 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/05/28 10:21
(注)1.全社収益は、主にグループ会社からの経営指導料等であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 14,783,519 18,574,742 セグメント間取引消去 △401,661 △249,628 連結財務諸表の売上高 14,381,857 18,325,114 - #7 業績等の概要
- また、当社グループ(当社および連結子会社)は、第2四半期より株式会社サミーデザインを連結の範囲に組み入れ、当社グループの業績に大きく貢献することになりました。2015/05/28 10:21
この結果、当連結会計年度の売上高は、18,325百万円(前年同期比27.4%増)、営業利益439百万円(前年同期比 29.7%増)、経常利益446百万円(前年同期比 65.4%増)、当期純利益291百万円(前年同期比 64.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。