営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 1億163万
- 2020年8月31日 +394.76%
- 5億285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/10/13 16:04
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。(単位:千円) 全社費用(注)2 △309,303 四半期連結損益計算書の営業利益 101,636
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/10/13 16:04
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。(単位:千円) 全社費用(注)2 △255,347 四半期連結損益計算書の営業利益 502,852
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第2四半期は主力である工事事業において、受注済み案件の完工や新規大型案件の受注により、売上高は前年同四半期を上回る推移となりました。しかしながら、人材サービス事業および店舗サービス事業においては、主要取引先の人員調整や生産調整などの影響を受け、売上高は前年同四半期を大きく下回りました。一方、利益については、原価の見直しによる粗利率の改善、販売費及び一般管理費などの固定費の抑制、不動産仲介案件の積上げなどにより、前年同四半期を上回りました。2020/10/13 16:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,948百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益502百万円(前年同四半期比394.8%増)、経常利益554百万円(前年同四半期比462.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益334百万円(前年同四半期比859.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。