建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 9億7318万
- 2018年2月28日 -24.38%
- 7億3587万
個別
- 2017年2月28日
- 4億413万
- 2018年2月28日 -57.71%
- 1億7091万
有報情報
- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- ※3.有形固定資産として保有していた資産を、保有目的の変更により販売用不動産に振替えております。2021/05/25 14:01
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物及び構築物 29,561千円 216,914千円 土地 315,006千円 1,186,473千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/25 14:01
建物及び構築物 7年~31年
工具、器具及び備品 3年~15年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/25 14:01
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 1,628千円 949千円 機械装置及び運搬具 82千円 ―千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2021/05/25 14:01
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物及び構築物 301,282千円 80,932千円 土地 1,327,984千円 141,510千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/05/25 14:01
建物及び構築物 賃貸用商業施設ビル 271,676千円 土地 賃貸用商業施設ビル 1,186,473千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/05/25 14:01
当社グループは、事業用資産においては事業所別に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位毎に資産のグルーピングをしております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) ファンライフ・デザイン㈱東日本支店 本社事務所 建物及び構築物他 6,894
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業所について、減損処理の要否を検討し、減損対象となった資産は帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,894千円)として特別損失に計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の資産合計は10,109百万円であり、前連結会計年度に比べ2,118百万円減少いたしました。2021/05/25 14:01
主な要因は、未成工事支出金が172百万円、建物及び構築物が237百万円、土地が1,186百万円およびのれんが439百万円減少したことなどによるものであります。
(負債) - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.販売用不動産への振替2021/05/25 14:01
当初より販売目的として保有しておりました賃貸不動産(土地1,186,473千円、建物及び構築物216,914千円、その他248千円)について固定資産から販売用不動産へ振替え、売却しております。
3.従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/25 14:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2年~58年 その他 2年~20年
定額法を採用しております。