OCHI HD(3166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億9000万
- 2014年6月30日 -25.52%
- 2億1600万
- 2015年6月30日 -24.54%
- 1億6300万
- 2016年6月30日 +93.87%
- 3億1600万
- 2017年6月30日 +3.16%
- 3億2600万
- 2018年6月30日 -1.53%
- 3億2100万
- 2019年6月30日 -3.12%
- 3億1100万
- 2020年6月30日 -46.3%
- 1億6700万
- 2021年6月30日 +58.68%
- 2億6500万
- 2022年6月30日 -2.64%
- 2億5800万
- 2023年6月30日 -8.53%
- 2億3600万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動はありません。2023/08/07 9:19
なお、建材事業において、越智産業㈱(連結子会社)が2023年5月29日付でTRESSA㈱の株式を取得したことにより、同社を新たに連結子会社としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/07 9:19
<建材事業>太陽光発電システム、蓄電池、高効率給湯器等の脱炭素関連商材の拡販、快適な水回りや空気環境等の実現のためのリフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅の木造・木質化の推進に注力してまいりました。しかしながら、持家・分譲戸建住宅の着工戸数減少の影響もあり、当事業の売上高は17,304百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は236百万円(前年同期比8.6%減)となりました。
<環境アメニティ事業>当事業においては、寺田㈱の決算期変更に伴い、同社の4ヶ月分の業績を取り込んでいるため、売上高は4,039百万円(前年同期比2.8%増)となりました。しかしながら、利益面においては、冷凍機器の販売・設置工事が減少したこと等により、営業損失12百万円(前年同期は営業利益14百万円)となりました。