OCHI HD(3166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億2400万
- 2014年12月31日 -34.89%
- 7億9700万
- 2015年12月31日 -1.88%
- 7億8200万
- 2016年12月31日 +47.95%
- 11億5700万
- 2017年12月31日 -2.77%
- 11億2500万
- 2018年12月31日 -0.09%
- 11億2400万
- 2019年12月31日 -6.67%
- 10億4900万
- 2020年12月31日 -6.86%
- 9億7700万
- 2021年12月31日 -1.64%
- 9億6100万
- 2022年12月31日 -5.83%
- 9億500万
- 2023年12月31日 -10.83%
- 8億700万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動はありません。2024/02/06 10:11
なお、建材事業において、越智産業㈱(連結子会社)が2023年5月29日付でTRESSA㈱の株式を取得したことにより、同社を新たに連結子会社としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/06 10:11
<建材事業>太陽光発電システム、蓄電池、高効率給湯器等の脱炭素関連商材の拡販、快適な水回りや空気環境等の実現のためのリフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅の木造・木質化の推進に注力してまいりました。また、2023年5月には、長崎市に本社を置き、外壁工事を中心とした住宅建築工事、住宅関連資材販売を行なうTRESSA㈱を新たに子会社化し、工事機能の強化を図ってまいりました。
しかしながら、持家・分譲戸建住宅の着工戸数減少の影響もあり、当事業の売上高は53,071百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は807百万円(前年同期比10.8%減)となりました。