OCHI HD(3166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 3000万
- 2020年9月30日
- -1億1300万
- 2021年9月30日
- 1億7900万
- 2022年9月30日 +21.23%
- 2億1700万
- 2023年9月30日 +116.13%
- 4億6900万
- 2024年9月30日 -21.11%
- 3億7000万
- 2025年9月30日 +39.19%
- 5億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <加工事業>主力の戸建住宅に加えて、事務所や店舗等の非住宅物件の受注に向けて営業を強化してまいりました。しかしながら、持家・分譲戸建住宅の着工戸数減少の影響に加えて、木材価格が下落したことにより、当事業の売上高は7,572百万円(前年同期比22.4%減)、営業利益は482百万円(前年同期比42.9%減)となりました。2023/11/07 9:49
<エンジニアリング事業>当事業においては、前期に子会社化した日本調査㈱及び芳賀屋建設㈱の業績が寄与し、売上高は4,593百万円(前年同期比103.0%増)、営業利益は469百万円(前年同期比115.5%増)となりました。
<その他>産業資材の販売を行なっている太平商工㈱の事業を報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」に区分しております。