OCHI HD(3166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 5500万
- 2020年12月31日
- -100万
- 2021年12月31日
- 4億5100万
- 2022年12月31日 -73.84%
- 1億1800万
- 2023年12月31日 +405.93%
- 5億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <加工事業>主力の戸建住宅に加えて、事務所や店舗等の非住宅物件の受注に向けて営業を強化してまいりました。しかしながら、持家・分譲戸建住宅の着工戸数減少の影響に加えて、木材価格が下落したことにより、当事業の売上高は11,521百万円(前年同期比21.9%減)、営業利益は741百万円(前年同期比43.9%減)となりました。2024/02/06 10:11
<エンジニアリング事業>前期に子会社化した日本調査㈱及び芳賀屋建設㈱の業績が寄与したこと、及び、既存の子会社においても工事売上が堅調に推移したことにより、当事業の売上高は6,211百万円(前年同期比76.7%増)、営業利益は597百万円(前年同期比403.5%増)となりました。
<その他>産業資材の販売を行なっている太平商工㈱の事業を報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」に区分しております。