- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額2,337百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産2,132百万円、親会社の資産259百万円、その他の調整額△54百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、親会社の資産に係る増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2015/06/26 11:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業及び介護関連事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△354百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△350百万円、その他の調整額△3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,299百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産2,084百万円、親会社の資産299百万円、その他の調整額△84百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、親会社の資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2015/06/26 11:52 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、プレカット加工システム(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2015/06/26 11:52- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 11:52 - #5 減損損失に関する注記(連結)
事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことにより、遊休資産については、将来の使用が見込まれていないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額79百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物25百万円、土地41百万円、無形固定資産4百万円、投資不動産5百万円、その他1百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定し、鑑定評価等を基に算出し評価しております。
2015/06/26 11:52- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資額は1,172百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
なお、設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び投資不動産への投資額を含んでおります。
(1) 建材事業
2015/06/26 11:52- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 11:52