流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 313億4000万
- 2019年3月31日 +8.86%
- 341億1600万
個別
- 2018年3月31日
- 6億3000万
- 2019年3月31日 +20.95%
- 7億6200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/26 14:16
2 取得による企業結合(太陽産業株式会社)流動資産 1,255百万円 固定資産 1,630百万円 資産合計 2,886百万円 流動負債 1,038百万円 固定負債 565百万円 負債合計 1,603百万円
当社は、2018年8月7日開催の取締役会において、太陽産業株式会社(以下「太陽産業」といいます。)の発行済株式の全てを取得し当社の連結子会社とすることについて決議し、2018年8月10日付で同社の株式を取得いたしました。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱タケモク、愛媛プレカット㈱及び太陽産業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は、次のとおりであります。2019/06/26 14:16
流動資産 4,353百万円 固定資産 2,691百万円 のれん 587百万円 流動負債 △3,204百万円 固定負債 △1,141百万円 負ののれん △4百万円 株式の取得価額 3,282百万円 現金及び現金同等物 △1,262百万円 差引:取得のための支出 2,019百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/26 14:16
流動資産は前連結会計年度と比べ2,776百万円(8.9%)増加し、34,116百万円となりました。「現金及び預金」が400百万円減少しましたが、「受取手形及び売掛金」が2,247百万円、「商品」が546百万円、「電子記録債権」が367百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
固定資産は前連結会計年度と比べ3,411百万円(21.3%)増加し、19,438百万円となりました。「投資有価証券」が250百万円減少しましたが、「建物及び構築物(純額)」が1,172百万円、「土地」が768百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」が590百万円、「のれん」が484百万円、無形固定資産の「その他」が471百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/26 14:16
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」9百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」29百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/26 14:16
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」267百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの215百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」118百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は739百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。