- 3166
- 2026/09/04
- 時価
- 199億円
- PER 予
- 14.61倍
- 2011年以降
- 3.43-24.24倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2011年以降
- 0.55-2.54倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 5.26%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 7億200万
- 2021年9月30日 +96.58%
- 13億8000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/11/05 9:35
この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,537百万円減少し、売上原価は1,414百万円減少し、営業利益は122百万円減少しておりますが、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、耐震、ゼロエネルギー住宅等の高機能商材の普及促進、リフォーム・リノベーション需要の取り込み、非住宅市場の開拓等、成長分野での販売強化を図ってまいりました。あわせて、グループ会社相互の連携強化やグループ会社の再編による効率化を図ってまいりました。2021/11/05 9:35
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、51,042百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,160百万円(前年同期比105.4%増)、経常利益は1,380百万円(前年同期比96.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は947百万円(前年同期比12.6%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、売上高は1,537百万円減少し、営業利益は122百万円減少しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。