- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
主として、販売管理システム(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/06/22 14:28- #2 事業等のリスク
当社グループは、販売管理システム、会計システム、人事管理システム等の情報システムや通信ネットワークを使用しております。当社グループといたしましては、システムトラブルの発生を防ぐため、セキュリティの強化、データセンターへのサーバーの設置、クラウドサービスの利用等の対策を行なっております。
しかしながら、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピューターウイルスの感染、不正アクセス、自然災害等によって、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざん等の事態が発生した場合には、商品・サービス提供の中断、業務処理の遅延や混乱を来たし、当社グループの経営成績等の状況に特に重要な影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 人材の確保及び育成に関するリスク
2026/06/22 14:28- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
事業の内容 建築・土木業向けのCADシステム開発
自社パッケージ開発を中心としたソフトウエア開発等
(2) 企業結合を行なった主な理由
2026/06/22 14:28- #4 会計方針に関する事項(連結)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、顧客関連資産については、効果のおよぶ期間に基づく定額法によっております。
③ リース資産
2026/06/22 14:28- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<エンジニアリング事業>大型物件の完工等に加え、2024年10月に子会社化した㈱弓田建設の業績が寄与し、当事業の売上高は14,190百万円(前期比48.7%増)、営業利益は1,152百万円(前期比159.4%増)となりました。
<その他>産業資材の販売を行なう太平商工㈱、労働者派遣業を行なう㈱ヒット・イール及びソフトウエア開発を行なう㈱日本システムソリューションの事業を報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」に区分しております。
自動車関連の販売が好調に推移したことに加え、2024年5月に子会社化した㈱ヒット・イールの業績が寄与したことで、売上高は4,265百万円(前期比18.3%増)、営業利益は188百万円(前期比53.7%増)となりました。
2026/06/22 14:28- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準
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