純資産
連結
- 2012年3月31日
- 627億3400万
- 2013年3月31日 -0.82%
- 622億1700万
- 2014年3月31日 +8.06%
- 672億3200万
個別
- 2012年3月31日
- 571億9500万
- 2013年3月31日 +2.77%
- 587億8200万
- 2014年3月31日 -0.88%
- 582億6600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (3) その他有価証券2014/06/23 9:36
時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの:移動平均法による原価法によっております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/23 9:36
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は48億6百万円、前連結会計年度に比して2億9千3百万円の増となっております。これは主に、繰延税金負債が2億7千6百万円の増となったことによるものです。2014/06/23 9:36
(純資産)
純資産は672億3千2百万円、前連結会計年度に比して50億1千4百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が21億2千5百万円の増となったこと及び自己株式が25億2百万円の減となったことによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/23 9:36 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/06/23 9:36
時価のあるもの:連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの:移動平均法による原価法によっております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/23 9:36
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、2.02円減少しております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 62,217 67,232 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,634 1,813 (うち少数株主持分) (1,634) (1,813)