- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ14百万円減少する予定です。
2014/06/23 9:36- #2 業績等の概要
当連結会計年度(平成25年4月~平成26年3月)の日本経済は、海外景気の下振れ等が景気を下押しするリスクは依然としてあるものの、企業の設備投資や収益、個人消費が持ち直し傾向にあるなど経済政策の効果が徐々に表れ、景気回復の動きに広がりが出てきています。
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は1,206億9千6百万円、前年同期比4.6%増収、営業利益は47億5千6百万円、前年同期比173.9%増益となりました。また、経常利益は51億1千3百万円、前年同期比147.3%増益となり、当期純利益は27億9千7百万円(前年同期は3億4千万円の当期純損失)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の業績は以下のとおりです。
2014/06/23 9:36- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②セグメント別の状況(売上高、営業利益の分析)
概況に記載した環境下において、当連結会計年度の売上高は1,206億9千6百万円、前年同期比4.6%増収、営業利益は47億5千6百万円、前年同期比173.9%増益となりました。また、経常利益は51億1千3百万円、前年同期比147.3%増益となり、最終損益は、27億9千7百万円の当期純利益(前年同期は3億4千万円の当期純損失)となりました。詳細につきましては「1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
③営業外収益(費用)
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