退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 33億4800万
- 2014年9月30日 +16.16%
- 38億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 9:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が496百万円増加し、利益剰余金が496百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は190億3千3百万円、前連結会計年度に比して5億8千2百万円の減となっております。これは主に、未払費用が9億4千4百万円の減となったことによるものです。2014/11/13 9:30
固定負債は57億5千8百万円、前連結会計年度に比して9億5千1百万円の増となっております。これは主に、退職給付に係る負債が5億4千1百万円及び繰延税金負債が4億5千万円の増となったことによるものです。
(純資産)