制作勘定
連結
- 2014年3月31日
- 108億1700万
- 2015年3月31日 -4.29%
- 103億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下のとおりであります。2015/06/22 9:36
(1)セグメント利益の調整額△962百万円には、セグメント間取引消去131百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額 △35百万円、全社費用△1,058百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額507百万円には、セグメント間取引消去△22,692百万円、全社資産23,199百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,363百万円には、セグメント間取引消去105百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額△28百万円、全社費用△1,440百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額652百万円には、セグメント間取引消去△28,756百万円、全社資産29,408百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
(3)減価償却費の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額169百万円は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の投資額であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,710百万円は、セグメント間取引消去△191百万円、新社屋の整備に係る設備投資額1,901百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 9:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①制作勘定2015/06/22 9:36
制作勘定のうち番組制作勘定について、放映権が2回以上ある場合の会計処理は、1回目の放映時及び2回目の放映時に分けて原価を全額費用化します。ただし、権利期間が2年以内のものについては、2回目の放映前に権利期間が完了した場合、その時点で全額費用化します。また、権利期間が2年超のものについては、2回目の放映前に契約時から2年を経過した場合、その時点で次回放映の計画を明確に示すなどその資産性を明確にできる場合を除き、原則として全額費用化することとしています。
②投資の減損 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/06/22 9:36
制作勘定
個別法