テレビ東京 HD(9413)の制作勘定の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 85億100万
- 2012年3月31日 +22.16%
- 103億8500万
- 2013年3月31日 -6.88%
- 96億7000万
- 2014年3月31日 +11.86%
- 108億1700万
- 2015年3月31日 -4.29%
- 103億5300万
- 2016年3月31日 -3.53%
- 99億8800万
- 2017年3月31日 -9.2%
- 90億6900万
- 2018年3月31日 +13.28%
- 102億7300万
- 2019年3月31日 +4.08%
- 106億9200万
- 2020年3月31日 +14.8%
- 122億7400万
- 2021年3月31日 -4.76%
- 116億9000万
- 2022年3月31日 -22.51%
- 90億5900万
- 2023年3月31日 +9.49%
- 99億1900万
- 2024年3月31日 -0.13%
- 99億600万
- 2025年3月31日 -8.25%
- 90億8900万
- 2026年3月31日 +15.38%
- 104億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下のとおりであります。2026/06/17 16:00
(1)セグメント利益の調整額△1,215百万円には、セグメント間取引消去0百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額8百万円、全社費用△1,224百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額19,674百万円には、セグメント間取引消去△30,689百万円、全社資産50,363百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,188百万円には、セグメント間取引消去68百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額8百万円、全社費用△1,266百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額28,130百万円には、セグメント間取引消去△29,190百万円、全社資産57,321百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
(3)減価償却費の調整額△109百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額187百万円は、全社資産の増加額、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/17 16:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/17 16:00
制作勘定
個別法によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/17 16:00
(資産)前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 2025年3月31日 2026年3月31日
流動資産は98,315百万円、前連結会計年度末に比べて7,879百万円増加しております。その他が580百万円減少した一方、現金及び預金、制作勘定がそれぞれ7,476百万円、1,397百万円増加したことが主な要因です。
固定資産は57,467百万円、前連結会計年度末に比べて60百万円増加しております。有形固定資産が1,843百万円減少した一方で、無形固定資産、投資その他の資産がそれぞれ213百万円、1,689百万円増加したことが主な要因です。