制作勘定
連結
- 2021年3月31日
- 116億9000万
- 2022年3月31日 -22.51%
- 90億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下のとおりであります。2022/06/17 9:01
(1)セグメント利益の調整額△4,048百万円には、セグメント間取引消去144百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額19百万円、全社費用△4,212百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額13,032百万円には、セグメント間取引消去△39,928百万円、全社資産52,960百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,937百万円には、セグメント間取引消去△12百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額1百万円、全社費用△3,926百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額12,871百万円には、セグメント間取引消去△44,578百万円、全社資産57,449百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
(3)減価償却費の調整額2,333百万円は、全社資産の減価償却費2,425百万円、セグメント間取引消去△91百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額676百万円は、主にセグメント間取引消去△148百万円、スタジオ照明設備更新に係る支出482百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/17 9:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/17 9:01
制作勘定
個別法によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/17 9:01
(資産)前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 2021年3月31日 2022年3月31日
流動資産は80,224百万円、前連結会計年度末に比べて9,132百万円増加しております。現金及び預金、受取手形及び売掛金がそれぞれ6,890百万円、5,043百万円増加した一方で、制作勘定が2,631百万円減少したことによるも のです。
固定資産は53,852百万円、前連結会計年度末に比べて3,130百万円減少しております。有形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ2,174百万円、1,173百万円減少したことが主な要因です。