商品
連結
- 2018年3月31日
- 1億2100万
- 2018年6月30日 +2.48%
- 1億2400万
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2018/08/08 9:33
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/08/08 9:33
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2018年8月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,779,500 28,779,500 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 28,779,500 28,779,500 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- CS放送関連は、アニメ専門チャンネル「AT-X」の加入者数減少傾向に歯止めがかかりつつあり、放送売上は想定を上回りました。しかし、前年好調だった広告関連売上がやや伸び悩んだことから、㈱エー・ティー・エックスの売上高は13億3千6百万円、前年同期比7.7%減収となりました。2018/08/08 9:33
一方、通信販売関連は、パソコンやスマートフォンを利用した受注の増加をはじめ、売上が好調に推移し、なかでも6月に販売した除湿剤「調湿木炭出雲屋炭八」は商品別の過去最高売上を更新しました。広告関連売上も増加したほか、4月には㈱テレビ東京コミュニケーションズから「虎ノ門市場」と「厳選いい宿」の2事業を移管したため、前年と比べて売上規模が拡大しました。これにより、㈱テレビ東京ダイレクトの売上高は33億6千2百万円、前年同期比49.5%の大幅増収となりました。
以上の結果、上述3社を含む放送周辺事業全体の売上高は99億5千1百万円、前年同期比9.4%増収、営業利益は7億1千7百万円、前年同期比6.8%増益となりました。