- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
③ その他有価証券
時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの:移動平均法による原価法によっております。
2019/06/26 9:41- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は61億8千6百万円、前連結会計年度に比して2億4千7百万円の増となっております。これは主に、リース債務が1億9千4百万円の減となったものの、繰延税金負債が4億5百万円の増となったことによるものです。
(純資産)
純資産は784億4千3百万円、前連結会計年度に比して40億1千7百万円の増となっております。これは主に、利益剰余金が31億5千5百万円の増、その他有価証券評価差額金が5億9千2百万円の増となったことによるものです。
2019/06/26 9:41- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/26 9:41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
2019/06/26 9:41- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの:連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの:移動平均法による原価法によっております。
2019/06/26 9:41- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 74,426 | 78,443 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,146 | 2,381 |
| (うち非支配株主持分) | (2,146) | (2,381) |
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