- 9413
- 2026/10/08
- 時価
- 897億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2011年以降
- 赤字-30.17倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2011年以降
- 0.41-1.27倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/06/16 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは効果の発現する期間を合理的に見積もり、その期間にわたり均等償却を行うものとしております。なお、金額に重要性が乏しい場合には、のれんが生じた期の損益として処理しております。2023/06/16 15:10 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/06/16 15:10
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.1% △0.5% のれん償却 ― 0.4% 連結子会社との実効税率差異 1.6% 1.4%
当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/16 15:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2023/06/16 15:10
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは効果の発現する期間を合理的に見積もり、その期間にわたり均等償却を行うものとしております。なお、金額に重要性が乏しい場合には、のれんが生じた期の損益として処理しております。