アイ・ケイ・ケイ HD(2198)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年10月31日
- 46万
- 2025年10月31日 -88.44%
- 54,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/01/26 15:00
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、結婚仲介事業であります。その他の項目 減価償却費 467 1,159,094 - 1,159,094 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 712,547 17,657 730,205
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,641千円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主な費目及び金額は次のとおりであります。2026/01/26 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 退職給付費用 54,826 62,975 減価償却費 993,731 956,165 貸倒引当金繰入額 1,471 13,253
当連結会計年度において、「広告宣伝費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費の主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示しております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/01/26 15:00
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/01/26 15:00
営業活動の結果得られた資金は、1,985百万円(前期比49.7%減)となりました。主な収入要因は、税金等調整前当期純利益1,739百万円、減価償却費1,125百万円、減損損失148百万円であり、主な支出要因は、未払消費税等の減少額189百万円、法人税等の支払額857百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)