- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,505,990 | 22,455,222 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) | 380,651 | 1,739,901 |
2026/01/26 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「フォト事業」は、フォトウエディング及び写真スタジオ等の企画・運営等のサービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/01/26 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/01/26 15:00- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2026/01/26 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ウェディング業界におきましては、2024年の婚姻件数が48万組(厚生労働省「2024年 人口動態統計(確定数)の概況」)と前年と比べ約1万組増加いたしました。結婚適齢期人口の減少という構造的な課題は依然としてあるものの、挙式・披露宴件数は底堅く推移しており、ゲストハウス・ウェディング市場も概ね堅調に推移しております。
このような状況の下、結婚式に対する価値観の多様化が広がるなかで、当社グループはスタッフの人間力・接客力向上を目的とした社内外の研修、独自の営業支援システムを活用した情報収集力・分析力を強化し、各施策に積極的に取組んでまいりました。また、ウェディングのブランド化の推進を担う専門部署を設立し、ウェディングに対する価値を高めると共に集客力・受注力の向上、売上高の拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2026/01/26 15:00- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
婚礼事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/01/26 15:00- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
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