当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 3億253万
- 2015年1月31日 -22.83%
- 2億3347万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/03/16 15:01
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が12,917千円増加し、利益剰余金が8,347千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは「お客さまの感動のために」という経営理念に基づき、感動のウェディングを実現するため、接客力の向上を目的とした社内外の研修、営業データベースの分析や集客力向上のための各施策に積極的に取り組み、多様化するお客さまのニーズに応え、売上高の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。2015/03/16 15:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,673百万円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益は382百万円(同26.3%減)、経常利益は388百万円(同24.3%減)、四半期純利益は233百万円(同22.8%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2015/03/16 15:01
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年11月1日至 平成26年1月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり四半期純利益金額 10.52円 8.03円 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 10.50円 8.02円 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/16 15:01
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)「普通株式の期中平均株式数」は、アイ・ケイ・ケイ従業員持株会専用信託が所有する当社株式を控除しております。なお、1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第1四半期連結累計期間560,964株、当第1四半期連結累計期間420,251株であります。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年11月1日至 平成26年1月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年1月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 21円04銭 16円06銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 302,539 233,477 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 302,539 233,477 普通株式の期中平均株式数(株) 14,377,364 14,538,477 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 21円00銭 16円04銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 28,904 14,662 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -