当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年10月31日
- 11億8403万
- 2015年10月31日 -3.09%
- 11億4739万
個別
- 2014年10月31日
- 12億4264万
- 2015年10月31日 -3.58%
- 11億9815万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)平成27年5月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額及び1株当たり四半期純損失金額を算定しております。2016/01/28 15:00
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/01/28 15:00
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が12,917千円増加し、繰越利益剰余金が8,347千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が0.28円減少しております。また、1株当たり当期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/01/28 15:00
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が12,917千円増加し、利益剰余金が8,347千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が0.28円減少しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは「お客さまの感動のために」という経営理念に基づき、感動のウェディングを実現するため、接客力の向上を目的とした社内外の研修、営業データベースの分析や集客力向上のための各施策に積極的に取り組み、多様化するお客さまのニーズに応え、売上高の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。2016/01/28 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は16,978百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は2,106百万円(同5.2%増)、経常利益は2,094百万円(同5.6%増)、当期純利益は1,147百万円(同3.1%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ41百万円(同2.0%減)減少し2,066百万円となりました。2016/01/28 15:00
⑥ 当期純利益
税効果会計適用後の法人税等負担額は、前連結会計年度に比べ4百万円(前年同期比0.5%減)減少し919百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/01/28 15:00
3.アイ・ケイ・ケイ従業員持株会専用信託が所有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度875,000株、当連結会計年度638,000株)項目 前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 1,184,033 1,147,396 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,184,033 1,147,396 普通株主に帰属しない金額(千円) - -
また、「1株当たり当期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度1,010,475株、当連結会計年度750,672株)