- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,211,002 | 8,541,173 | 13,062,267 | 18,172,154 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 380,684 | 696,588 | 1,155,702 | 1,805,660 |
2018/01/30 15:00- #2 シンジケートローンに関する注記
② 平成20年10月期及びそれ以降の各事業年度の当社の損益計算書上、2期連続して経常損失を計上してはならない。
③ 平成20年10月期末及びそれ以降の各事業年度末の当社の貸借対照表における有利子負債の合計金額を2期連続して、当社の損益計算書における売上高の金額に12分の10を乗じた金額以上にしてはならない。
④ 平成21年10月期末の当社の貸借対照表における有利子負債の合計金額を6,400,000千円以上にしてはならない。
2018/01/30 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/01/30 15:00- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
PT INTERNATIONAL KANSHA KANDOU INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
当連結会計年度において、新たに設立したPT INTERNATIONAL KANSHA KANDOU INDONESIAは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/01/30 15:00 - #5 業績等の概要
このような状況のもと、式場のスタイル、サービス内容で他社と差別化を図ることが難しくなるなかで、当社グループは「幸せと感動のために」という経営理念に基づき、パーソナルなウェディングやサービスを提供すべく、スタッフの人間力・接客力向上を目的とした社内外の研修、独自の営業支援システムを活用した情報分析や集客力向上のための各施策に積極的に取組んでまいりました。
また、ウェディング市場でのシェア拡大に向けて、多様化するお客さまのニーズ・期待に即応できる態勢とお客さまがお客さまをご紹介くださる好循環サイクルの紹介制度を活用し、売上高の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は18,172百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1,821百万円(同16.3%減)、経常利益は1,825百万円(同15.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,319百万円(同1.6%減)となりました。
2018/01/30 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度は、売上高18,172百万円(前年同期比1.5%増)、売上総利益9,827百万円(同0.4%増)、営業利益1,821百万円(同16.3%減)、経常利益1,825百万円(同15.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,319百万円(同1.6%減)となりました。
① 売上高
婚礼事業の売上高は、170百万円(前年同期比1.0%増)増加し17,383百万円となりました。この主な要因は、既存店の施行組数が増加したこと等によるものであります。なお、施行組数は4,384組(同1.7%増)、受注組数は4,602組(同4.0%増)、受注残高は3,623組(同6.4%増)と、全てにおいて過去最高を計上しました。
2018/01/30 15:00- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) | 当事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) |
| 売上高 | 12,243千円 | 5,435千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 14,413 | 12,124 |
2018/01/30 15:00