- 2198
- 2026/10/09
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 30.76倍
- 2012年以降
- 赤字-20.11倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.79倍
- 2012年以降
- 0.61-2.84倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 5.83%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/06/11 15:00
総資産は、前連結会計年度末に比べ553百万円減少し17,344百万円となりました。これは主に、現金及び預金が984百万円増加し、未収還付法人税等が873百万円、流動資産その他が256百万円、有形固定資産が479百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ340百万円増加し10,315百万円となりました。これは主に、買掛金が266百万円、短期借入金が100百万円、賞与引当金が190百万円、流動負債その他が290百万円それぞれ増加し、長期借入金が516百万円減少したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症拡大及び一部地域において2021年1月に2度目の「緊急事態宣言」、2021年4月に3度目の「緊急事態宣言」が発出されたことを踏まえ、お客さまと社員の安全・安心を最優先事項と考え、最大限の感染防止対策を施した上で挙式・披露宴を実施しております。2021/06/11 15:00
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を予測することは現時点においては困難でありますが、当該感染症へのワクチン接種が国内でも開始された状況も勘案し、本年度末から来年にかけて業績も徐々に回復するものと仮定して固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度末の仮定について重要な変更を行っておりませんが、当該感染症による影響は不確定要素が多く、今後の感染拡大により、社会経済活動の停滞が長期化する場合は、当連結会計年度の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。