- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/01/25 15:09- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、IFRS第16号「リース」適用の在外連結子会社における店舗及びオフィス等であります。
2022/01/25 15:09- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2022/01/25 15:09- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※2
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) | 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) |
| その他(工具、器具及び備品) | 6,125 | 821 |
| 無形固定資産 | 682 | 836 |
| その他 | - | 77 |
2022/01/25 15:09- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2022/01/25 15:09 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/01/25 15:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、151百万円(前年同期比65.8%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出199百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/01/25 15:09- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) | 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) |
| 期首残高 | 924,789千円 | 1,027,852千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 92,276 | - |
| 時の経過による調整額 | 10,785 | 10,948 |
2022/01/25 15:09- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症拡大及び一部地域において度重なる「緊急事態宣言」及び「まん延防止等重点措置」が発出されたことを踏まえ、お客さまと社員の安全・安心を最優先事項と考え、最大限の感染防止対策を施した上で挙式・披露宴を実施しております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を予測することは現時点においては困難でありますが、当該感染症へのワクチン接種が進んだ状況も勘案し、本年末から来年にかけて業績も徐々に回復するものと仮定して固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度末の仮定について重要な変更を行っておりませんが、当該感染症による影響は不確定要素が多く、今後の感染拡大により、社会経済活動の停滞が長期化する場合は、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2022/01/25 15:09- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021年10月31日現在、有形固定資産及び無形固定資産を10,193,989千円計上しています。
なお、減損損失の計上はありません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2022/01/25 15:09 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/01/25 15:09- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/01/25 15:09