- 2198
- 2026/10/09
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 30.76倍
- 2012年以降
- 赤字-20.11倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.79倍
- 2012年以降
- 0.61-2.84倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 5.83%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- -35億2457万
- 2021年10月31日
- -6億1079万
個別
- 2020年10月31日
- -36億2576万
- 2021年10月31日
- -5億9952万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/01/25 15:09
当社グループは、持続的な成長を図っていく方針であり、そのためには、経営資源の効果的な配分による利益率の向上と強固な財務基盤の構築が不可欠であると考えております。従いまして、収益性や投資効率については総資産経常利益率を、財務バランスについては自己資本比率を、それぞれ重要な経営指標と認識しております。具体的には、総資産経常利益率は主に既存店の戦略的なリニューアルやスタッフの人間力、接客力向上により稼働率を向上させることで伸長させ、自己資本比率は利益処分における配当や内部留保への配分、設備投資における外部負債調達を通じ、適切な水準で保持する方針であります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/01/25 15:09
当社グループは、持続的な成長を図っていく方針であり、そのためには、経営資源の効果的な配分による利益率の向上と強固な財務基盤の構築が不可欠であると考えております。従いまして、収益性や投資効率については総資産経常利益率を、財務バランスについては自己資本比率を、それぞれ重要な経営指標と認識しております。
当連結会計年度終了時点における総資産経常利益率及び自己資本比率は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により悪化しております。未だ収束の見通しが立たない状況下ではありますが、受注残組数は5,550組(前年同期比0.9%減)となりました。