建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年10月31日
- 77億9475万
- 2023年10月31日 +14.47%
- 89億2291万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2024/01/30 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械装置及び運搬具 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/01/30 15:00
前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 建物及び構築物 6,279千円 24,651千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ826百万円減少し6,376百万円となりました。これは主に、現金及び預金が880百万円、流動資産その他が69百万円それぞれ減少し、未収還付法人税等が164百万円増加したことによるものであります。2024/01/30 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ587百万円増加し13,635百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が1,128百万円増加し、建設仮勘定が382百万円、差入保証金が149百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2024/01/30 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械及び装置 17年 車両運搬具 3年~5年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)