建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年10月31日
- 89億2291万
- 2024年10月31日 -5.56%
- 84億2681万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/01/28 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械装置及び運搬具 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/01/28 15:00
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 建物及び構築物 24,651千円 30,027千円 機械装置及び運搬具 0 20 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/01/28 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 インドネシア共和国ジャカルタ市 婚礼施設 建物及び構築物等 9,535千円
退店の意思決定をした婚礼施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,535千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物9,286千円、その他248千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,420百万円増加し7,797百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,718百万円増加し、未収還付法人税等が166百万円、流動資産その他が104百万円それぞれ減少したことによるものであります。2025/01/28 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ733百万円減少し12,901百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が496百万円、差入保証金が150百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/01/28 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械及び装置 17年 車両運搬具 3年~5年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)