売上高
連結
- 2023年10月31日
- 219億9012万
- 2024年10月31日 +5.79%
- 232億6353万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/01/28 15:00
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,156,503 10,996,036 16,533,863 23,263,539 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 464,778 989,063 1,564,741 2,520,210 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/01/28 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/01/28 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)「調整額」は、連結子会社間で生じた取引による売上高消去であります。2025/01/28 15:00
当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/01/28 15:00
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウェディング業界におきましては、2023年の婚姻件数が47万組(厚生労働省「2023年 人口動態統計(確定数)の概況」)と前年と比べ3万組減少しており、結婚適齢期人口の減少を背景に、挙式・披露宴件数は緩やかに減少傾向にあるものの、ゲストハウス・ウェディング市場は概ね底堅く推移しております。2025/01/28 15:00
このような状況の下、結婚式に対する価値観の多様化が広がるなかで、当社グループは「ご縁ある人々の笑顔と幸せのために行動し、挑戦する」という経営理念に基づき、パーソナルなウェディングやサービスを提供すべく、スタッフの人間力・接客力向上を目的とした社内外の研修、独自の営業支援システムを活用した情報収集力・分析力を強化し、各施策に積極的に取組んでまいりました。また、ウェディング市場のシェア拡大に向けて、潜在的な顧客ニーズを掘り起こす手段としてデジタルマーケティングを内製化し、集客力の向上、売上高の拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/01/28 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/01/28 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。