臨時報告書
- 【提出】
- 2020/09/01 15:00
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年8月28日
(2)当該事象の内容
当期の業績及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年10月期第3四半期の連結決算及び個別決算において、下記の通り法人税等調整額(益)を計上いしました。
(連結) 763,760千円
(個別) 779,016千円
以 上
2020年8月28日
(2)当該事象の内容
当期の業績及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年10月期第3四半期の連結決算及び個別決算において、下記の通り法人税等調整額(益)を計上いしました。
(連結) 763,760千円
(個別) 779,016千円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年8月28日
(2)当該事象の内容
当期の業績及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年10月期第3四半期の連結決算及び個別決算において、下記の通り法人税等調整額(益)を計上いしました。
(連結) 763,760千円
(個別) 779,016千円
以 上
2020年8月28日
(2)当該事象の内容
当期の業績及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、回収可能性が見込まれる部分について、法人税等調整額(益)を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年10月期第3四半期の連結決算及び個別決算において、下記の通り法人税等調整額(益)を計上いしました。
(連結) 763,760千円
(個別) 779,016千円
以 上